ニキビの場所―おでこ−1「思春期ニキビの代表」
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ニキビの場所―おでこ−1
「思春期ニキビの代表」
おでこのニキビは思春期ニキビの代表です。
10代のニキビは思春期ニキビと呼ばれます。
顔の中のでも特に皮脂腺が集中しているおでこから鼻にかけてのエリアは、いわゆるTゾーンと呼ばれ、ニキビの発生率が高い部分です。
大人ニキビとは異なり、思春期ニキビはどなたでも一度は経験している程、その年代の通過儀礼のような存在です。
一般的に、ニキビは年齢によって発生する部位が違うようです。
思春期ニキビはおでこから鼻にかけてのTゾーンや頬、大人ニキビはアゴや首筋、口周りやこめかみ、アゴ・・・に集中してできる傾向があります。
アメリカ製プロアクティブの愛用者にも高校生が大勢いらっしゃいます。お子さまがひどいニキビに悩み続けているのを見るに見かねて親御さんが購入、というパターンも多いようです。
大人から見るとニキビは青春のシンボル、とは言っても、ニキビに悩む本人からしてみると、特に多感な時期ということもあり、登校したり人前に出るのすら嫌になることも。
社会人になってからもニキビコンプレックスで引きこもりになるケースは珍しくありませんし、何歳になってもニキビは辛いものです。
口に出して言わなくても、お子さまがニキビを悪化させているようなら、是非過酸化ベンゾイル配合のアメリカ製プロアクティブをお使いいただきたいものです。
獰猛に繁殖するおでこニキビのアクネ菌は、炎症を抑制するだけでは不十分です。過酸化ベンゾイルでアクネ菌をダイレクトに消滅させなくては、ニキビの発生エリアは瞬く間に広がっていくでしょう。
